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プリンスの死因が明らかに

ミネソタ州の検視局は、プリンスの死因が鎮痛剤フェンタニルの誤った過剰摂取であると正式に公表しました。
長年プリンスが腰や膝に甚大な痛みを抱えており、鎮痛剤を服用していたことは様々な人の証言により既知となっていましたが、ようやく正式に特定された形です。巷には直視できないほど酷いフェイクニュース(ほとんどがタブロイド紙からの和訳)が溢れていましたが、この公表をもってナンセンスに話を盛ったゴシップ合戦が収束することを切に願います。情報源

2016年6月3日


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